韓国版ピサの斜塔_完成予定のビルが倒壊寸前!⇒日本では考えられない事が普通のことのように起きる国、その名は「韓国」…

今月末に完成予定のビルが倒壊寸前!? 手抜き工事や地盤沈下の影響を調査>(朝鮮日報) ”完成間近のビル”が20度以上も傾いてしまいました。 「韓国版ピサの斜塔」と外電も報道しようです。 なぜ、こういう事が起きるのか?  もちろん、韓国の国技「手抜き」のなせる業です―日本人には真似のできない韓国の必殺技です。 日本では考えられない事が普通のことのように起きる国、その名は「韓国」…アイゴ~! では、この出来事を伝える5月13日の朝鮮日報の記事をクリップ――

今月末に完成予定のビルが倒壊寸前_朝鮮日報2014年5月13日今月末に完成予定のビルが倒壊寸前!?
(朝鮮日報 2014/05/13 10:29)

12日午前8時7分ごろ、忠清南道牙山市屯浦面の牙山テクノバレーの支援施設用地内で建設中だったビル1棟が20度以上傾き、倒壊の危機に直面した。建物が傾いたとき、中に人はおらず、人的被害はなかった。

今月末に竣工予定だったこの建物は地上7階建てで、内装工事を残すのみとなっていた。隣接する同じ規模の「双子ビル」で作業中だった作業員は「突然、トラック(の荷台)かられんがが落ちるかのように「ガラガラ」という音が聞こえたため、外を見たところ、隣の建物が傾いていたため、素早く避難した」と話した。

この異常事態発生を受け、警察や消防、市役所、韓国電力公社などの関係者が現場に駆け付け、電気を止め、周辺への立ち入りを統制した。調査の結果、傾いた建物は荷重が偏り、内部の壁などに亀裂が生じている状態だったことが分かった。牙山市の関係者は「問題の建物の周辺は空き地である上、今すぐに倒壊する可能性は高くないと考えられるが、調査が終わり次第、建築主と協議し撤去させる」と説明した。

警察は、基礎工事での手抜きや地盤沈下などが原因となった可能性を念頭に置き、施工・監理会社の関係者を呼んで事情聴取を行っている。今月11日から12日午前7時にかけ、牙山市一帯には28.25ミリの雨が降ったが、その影響の有無についても調べを進めている。事故現場はもともと田んぼや小川などがあった所で、地盤が弱かったという証言もある。近くに住む男性(68)は「この一帯は田んぼや軟弱な土地だったところを埋め立てた所だ」と話した。牙山市の関係者は「問題の建物は昨年10月に設計を変更し、地下室をなくすとともに用途を変更していたが、これが事故と関係があるか否かについても確認を進めている」と語った。

この建物は面積1647.44平方メートルの鉄筋コンクリート構造で、1階は駐車場、2・3階はオフィステル(住居兼事務室)、4-7階は考試院(受験生向けの貸し部屋)が入る予定だった。牙山テクノバレーの工業団地に勤務する労働者の住居として貸し出されることになっていた。施工は京畿道城南市のインソク・ディーエヌシー社が、設計と監理は同道烏山市のトゥリ建築士事務所が行っている。2011年6月24日に建築許可を受け、昨年7月に着工していた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/05/13/2014051301186.html

韓国・聯合ニュースのフォットニュースやSBSにもっと写真がのっていましたので、追加します――

韓国版ピサの斜塔_完成予定のビルが倒壊寸前_聯合ニュース2014年5月12日韓国版ピサの斜塔_完成予定のビルが倒壊寸前_ビル内側の画像_聯合ニュース2014年5月12日韓国版ピサの斜塔_完成予定のビルが倒壊寸前__遠くから見ると_SBS2014年5月13日

旅客船沈没で亡くなった方々が気の毒で仕方ありません。 人災を国是とし、手抜きを国技とする国「韓国」の悲劇的犠牲者に他ならないからです。 旅客船沈没、そのすぐ後に地下鉄追突事故、そのすぐ後にこの韓国版ピサの斜塔です。 杜撰(ずさん)国家「韓国」の国民の怒りは収まらないでしょう。 韓国版ピサの斜塔」の原因を5月16日のサーチナの記事はこう伝えています――

韓国版ピサの斜塔」、原因は「手抜き工事」・・・現場責任者は行方くらます=韓国
(サーチナ 2014-05-16 07:51)

韓国の中部に位置する忠清南道牙山市で11日、建設中の7階建てビルが突然30度ほど「傾いた」事故について、韓国メディアの14日付報道によれば、基礎工事で手抜きが行われていたことが分かった。国際在線は「建設費用を節約するため」、「建材の使用上でごまかしがあった」などと報じた。

牙山市の警察によれば、傾いたビルの設計図では基礎部分に太さ40センチメートルの鉄杭を69本打ち込むことになっていたが、実際に打ち込まれた鉄杭は10本少なかった。また、警察の現場検証によって、また、設計図では基礎コンクリートの厚さを1メートルと指定していたものの、実際は60センチメートルにとどまっていたことがわかった。

記事は、警察側が現在、建築法違反の容疑で建設業者についての調査を進めていることを伝えたほか、手抜き工事を指示した人物についても調査を進める方針であることを伝えた。一方で、工事の現場責任者などは行方をくらましており、所在がわからなくなっているという

同ビルは1階が駐車場、2-3階がオフィス、4-7階が宿泊施設として使用される予定で、5月末に竣工予定だったが、記事は牙山市が17日にビルを取り壊すことを決定したことを伝えた。

同ビルは、韓国のインターネットユーザーらから「韓国版ピサの斜塔」と呼ばれたことなどからも話題となっていた。

http://news.searchina.net/id/1532468

この記事をみて驚いた人と、「またか」と驚かなたった人がいると思います。 3割ぐらいの人は驚かないでしょう。 6割ぐらいの人は驚いたのではないでしょうか? 多くの人が、本当は韓国とはどういう国なのかを知らないというのが日本の現実でしょう。 旅客船沈没事故、地下鉄追突事故で、少しはどういう国なのか分かってきた人も多くなって来たかとは思いますが。 この記事にあるようなことが普通に起きる国、それが韓国なのです。 誇張ではありません。 朝鮮日報日本語版や中央日報日本語版などを毎日チェックしてみて下さい。 日本では到底考えられない話がゴロゴロ掲載されています。

焼失した韓国の国宝、南大門の復元も杜撰(ずさん)工事の結果失敗しています。 杜撰(ずさん)というより、復元する技術がないのに自前でやった結果です。 優秀な復元技術のある日本に頼むしかないのですが、あの国はプライドが高すぎて日本に頼めません。

私はネトウヨではありません。 普通の日本国民です。

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