不良品だらけの韓国軍装備、有事の際どうなるのか(朝鮮日報・社説)⇒答え<Made in Japan!>ただし、日本は売れないし、売らない!

10/26更新】 「不良品だらけの韓国軍装備、有事の際どうなるのか」という朝鮮日報の社説を読んでワロタ~、なにを今さら! 韓国軍兵器・装備が欠陥品のオンパレードだという事は、心ある日本人の間ではとうの昔に常識となっている話なのだが… 今年になって朝鮮日報や韓国・聯合ニュースで「韓国軍兵器・装備の欠陥」を取り上げる回数が多い。 例えば――

  • 韓国軍:K2戦車用パワーパック問題、いまだ解決せず
    (朝鮮日報 2013/04/23 10:07)
  • 【社説】 黄海沖で動けなくなった「アジア最大の揚陸艦」
    (朝鮮日報 2013/09/13 11:20)
  • 韓国製対潜水艦魚雷 実弾試射失敗=量産再開は不透明 
    (韓国・聯合ニュース  2013/09/15 11:16)
  • 韓国軍のK2戦車 国産パワーパックの開発期間を再延長 
    (朝鮮日報  2013/10/11 16:48)

(☛ 上記の記事は当ブログ<<韓国軍:K2戦車用パワーパック問題、いまだ解決せず⇒解決策は日本製部品の使用だろう…分かっていても死んでも言えんよな、本当に可哀そうな国だ>(投稿日:2013/04/23)に掲載されているので、読んでみては?)

    • 韓国軍戦闘機墜落事故 原因は整備不良
      (韓国・聯合ニュース 2013年10月18日 (この記事は後段に掲載)
    • 韓国駆逐艦が5時間停電、その間に北が攻撃していれば…
      (韓国・中央日報 2013年10月23日08時59分) (この記事は後段に掲載)
    • 国産機雷「潜竜」、性能実験で不発8割超
      (朝鮮日報 2013/10/23 11:19) (この記事は後段に掲載)

ここに来て、朝鮮日報はもう一発「【社説】不良品だらけの韓国軍装備、有事の際どうなるのか」を10月24日に電子版で配信した。 それ程、目に余る状況、いやいや、危機的状況だという事だ。 ようやく自国の軍隊の兵器・装備が欠陥品のオンパレードで、「韓国国産」と大々的に新聞記事で自画自賛していたのが単なる幻想でしかなかったことに気付いたようだ。 遅い!

韓国は基幹部品を作る技術力が欠如している、それは最初から分かっている話だ。 理解に苦しむのは、その根本的問題を顧(かえり)みずにGDPからいってもとても無理な兵器開発・装備の計画をぶち上げる。 部品の調達や訓練時間の確保もままならなず、軍艦・戦闘機の稼働率は低く、理解不能な故障や事故が続発する。 ここまでくると技術力の稚拙さもさりながら、韓国の民族性の問題と思えてくる。 すなわち、韓国兵器の欠陥ではなく韓国の国民性に内在する欠陥、極めて致命的かつ根本的欠陥の問題ではないかと……「韓国=パクリxザツx見栄っ張り vs 日本=緻密x完璧主義x美意識」という明らかな違いの前に、朝鮮日報社説の嘆きに対する答えは単純明快である ⇒ 「Made in Japan」。  以下、朝鮮日報記事――

【社説】不良品だらけの韓国軍装備、有事の際どうなるのか(朝鮮日報)

【社説】不良品だらけの韓国軍装備、有事の際どうなるのか(朝鮮日報)

【社説】 不良品だらけの韓国軍装備、有事の際どうなるのか
(朝鮮日報 2013/10/24 10:13)

韓国海軍が保有する韓国製の機雷「潜竜(K721)」の爆発の成功率が、海軍の行った性能試験でわずか16.6%にとどまっていたことが22日まで分かった。この数値は要するに5回爆発させても実際に爆発するのは1回以下という意味だが、このような武器を配備しているようでは、有事の際に韓国軍は一体どんな状況に陥るのだろうか。また昨年12月9日には西海(黄海)で作戦中だった主力駆逐艦「乙支文徳」で、非常用を含む全ての発電機が停止し、5時間にわたり全くの無防備状態になるという考えられないトラブルも発生した。その後の調査の結果、この駆逐艦に12個ある通信機のバッテリーも9個が不良品だったため、トラブルの発生をただちに第2艦隊司令部に知らせることさえできなかったという。

これら一連の事故やトラブルの結果、韓国軍が保有する兵器やその運用能力に対する国民の信頼は完全に地に落ち、今や危険なレベルにあると言っても過言ではないだろう。韓国軍が誇る強襲揚陸艦「独島」も今年9月10日に発電機で火災が発生し、西海上で完全に停止してしまった。4基ある発電機のうち2基は今年4月に乗組員のミスで故障したままの状態だったが、10日に発生した火災で1基が完全に焼失し、残る1基も消火作業中に海水が入り込んで故障した。海軍が1000億ウォン(現在のレートで約92億円)という巨額の開発費を投じて実戦配備した魚雷「紅サメ」は、実弾を使った発射実験での命中率がわずか40%にとどまり、合格基準とされる75%に遠く及ばなかったことも最近になって分かった。

2010年11月23日に北朝鮮は突如延坪島を砲撃してきたが、当時この緊迫した状況で海兵隊のK9自走砲と敵の砲台の位置を把握する対砲兵レーダーの多くが故障していたため、想定されていた機能を発揮できず、まともな反撃ができなかった。空軍でも通常では考えられないような簡単な整備ミスが昨年と今年立て続けに発生し、高等訓練機「T50」と「F5」が墜落する事故が発生した。T50は韓国が海外への輸出を目指す戦略機種でもあるため、これはまさにあってはならない事故だった。

極限の状況で使用される兵器が「故障率ゼロ」であることはあり得ない。しかし韓国国内で開発された兵器の信頼性は、一連の事故やミスの影響もあって主要先進国に比べてあまりに低い。何よりも十分な性能試験を重ねて信頼性を高め、その上で実戦配備するという基本が守られていない。米国は一つのミサイルを実戦配備するまで数百回の試験発射を行うが、韓国では通常10回も行われていないという。

一連の問題は予算が不十分であることが原因だが、韓国の国力では予算不足というのは常に付いて回る宿命だ。そのためこの問題を克服するには1回の試験での集中度を高めると同時に、最終承認を下す国防技術品質院はこれまで以上に厳格な姿勢で臨まねばならないだろう。兵器を運用する人材の教育も不十分だ。指揮官たちは一連の事態で国民が大きく失望している現実に対し、もっと深刻な危機感を持たねばならない。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/10/24/2013102401183.html

さて、停電で航行不能となった「韓国の欠陥・主力駆逐艦『乙支文徳』、使いもにならない「韓国の欠陥・国産機雷『潜竜(K721)』」と頻繁に起きる「韓国軍戦闘機墜落事故原因は整備不良」の記事をクリップして掲載しよう――

韓国駆逐艦が5時間停電

韓国駆逐艦が5時間停電

韓国駆逐艦が5時間停電、その間に北が攻撃していれば…
(韓国・中央日報 2013年10月23日08時59分)

西海(黄海)の北方限界線(NLL)を守る西海第2艦隊の主力駆逐艦「乙支文徳」で昨年12月未明、ブラックアウト(大停電)が発生し、於青島付近の海上で5時間ほど立ち止まっていたことが確認された。

「乙支文徳」は「広開土大王」に続き韓国国内の技術で設計・製作した2隻目の駆逐艦(3800トン級)で、艦対地・艦対空ミサイル

韓国駆逐艦が5時間停電(中央日報)

韓国駆逐艦が5時間停電(中央日報)

と魚雷、近接防御武器体系(CIWS)2門、先端レーダー、ソナー(音波探知機)を備えた西海防御の核心戦力。2機の作戦用ヘリコプターも搭載できる。

国会国防委員会所属の安圭佰(アン・ギュベク)議員(民主党)が22日に海軍から受けた報告書「乙支文徳の停電原因究明および精密診断結果」で、その「乙支文徳」に停電が発生していたことが分かった。

昨年12月9日午前3時30分、全羅北道群山市沃島面於青島の西南110キロの海上で対潜水艦作戦中、発電機2台が突然警報を鳴ならして非常停止した。直ちに電源が切れた。真っ暗な海上に全長135メートルの巨艦が明かりもなく浮いていたのだ。当時「乙支文徳」には約170人が乗っていた。

停電の5分後、艦長は「戦闘配置」指示を出した。非常事態を迎えた際に取る措置だ。「乙支文徳」の発電機は計4台。乗組員が残り2台の予備発電機を稼働させようとしたが作動しなかった。このため近くで作戦中だった「栗谷李珥」に発光信号を送り、交信を試みた。しかし距離が遠く、失敗した。平沢の西海第2艦隊とも交信を図ったが、今度は通信室の通信機が作動しなかった。通信室に置かれた非常バッテリー12個のうち9個が不良品で、電源が不足した。

停電発生から25分後、ようやく第2艦隊と交信した。別の非常通信機を稼働して交信できたのだ。海軍は報告書で「非常通信機の準備状態が不十分で25分もかかり、艦隊に直ちに停電事態を伝えるのに十分でなかった」と明らかにした。

「乙支文徳」の状況が伝えられた第2艦隊は民間船舶が接近しないよう「栗谷李珥」に周辺の商船・漁船を統制するよう指示した。「乙支文徳」には波に流されないように「非常投錨」の準備を指示した。「乙支文徳」を曳航するため「崔瑩」も待機させた。

しかし曳航する事態にまではならなかった。ある乗組員が2番発電機から外部に飛び出したスイッチ(ガバナー)をロープで結んで固定させた後、作動スイッチを押すと、電源が入った。電源供給が始まったのは停電が発生してから5時間近く経過した午前8時18分だった。こうした大停電は韓国艦艇史上初めてだと、海軍は報告書に指摘した。

海軍が安議員側に説明した内容によると、停電になるとコンピューターなどが動員される先端武器体系は使用不可能となる。「乙支文徳」のレーダーやミサイルなど核心武器体系が機能しなかったということだ。

これまで西海で発生した3回の南北海戦のうち、1999年の最初の交戦時、西海NLL侵犯から状況終了までは3時間30分だった。2002年の第2次交戦は1時間、2009年の第3次交戦は13分で終わった。瞬時の対応が重要な状況で5時間も西海の核心戦力が空白状態となっていたのだ。

しかし海軍はこうした事実を外部に公開しなかった。国政監査を通じて10カ月後にこの事故が明らかになった。事故の直後、海軍作戦司令部の主導で2回の調査・再調査が行われた。先端駆逐艦が止まったのは「不良バッテリー」が原因だった。

海軍は報告書に「発電機の稼働中断は非常バッテリーが不良だったためと推定される」と判断した。また「停電事故発生当時、予備の機関操縦用バッテリー16個のうち62%の10個が性能低下品だった」と指摘した。

安議員は「先端駆逐艦も普段の管理と整備が十分に行われていなければ戦闘状況で役立たないこともある」と述べた。

http://japanese.joins.com/article/412/177412.html?servcode=400&sectcode=430&cloc=jp|article|related

韓国国産機雷「潜竜」性能実験で不発8割超(朝鮮日報2013-10-23)1国産機雷「潜竜」、性能実験で不発8割超
(朝鮮日報 2013/10/23 11:19)

36回の試験で30発が不発、成功率わずか16.6%
海軍「磁気反応のみに設定すると正常に爆発」

韓国国産機雷「潜竜」性能実験で不発8割超(朝鮮日報)

韓国国産機雷「潜竜」性能実験で不発8割超(朝鮮日報)

北朝鮮の艦艇を攻撃するため韓国海軍が保有している韓国製機雷「潜竜(K721)」が、性能実験の結果6発に1発の割合でしか爆発せず、成功率が16.6%にすぎないことが22日までに分かった。

韓国政府消息筋によると、2007年と09年に実施された海上実弾射撃演習で、潜竜の不発が相次いだという。このため監査院は国防技術品質院(技品院)に指示を出し、昨年9月に性能実験を行った。演習弾を付けた機雷を演習当時と全く同じ状況に置き、6回の試験を実施した結果、機雷は1度も作動しなかった。今年1月に実施した2回目の性能実験では、30回の試験で6回しか作動しなかった。計36回の試験で、きちんと爆発したのはわずか6回だったわけだ。

潜竜は1発1億7000万ウォン(現在のレートで約1580万円)で、1990年代後半から約200発が韓国海軍に配備された。機雷は海の中に設置され、敵の艦艇が周辺を通過すると爆発する「海の地雷」だ。機雷は信管の感応方式によって分類され、船が通過する際に生じる磁気の変化を感知して爆発する「磁気機雷」や、スクリューの音などを感知して爆発する「音響機雷」などがある。潜竜は、磁気と音響を同時に感知した場合に爆発するよう設計された複合機雷だ。

各国海軍は、船が通過する際に生じるような磁気変化や音響信号を送り、水中に設置された敵の機雷を破壊する技術を蓄積してきた。これを防ぐために開発されたのが複合機雷で、偽の磁気変化や音には反応せず、実際に船が通過する状況でのみ爆発するようになっている。

技品院側は「潜竜は、陸上で実験したときには正常に作動した。水中では、海流の速度など環境によって爆発しないことがあり得る」と説明した。

韓国海軍側は「今年1月に実施された技品院の性能実験では、一部の艦艇の磁気発生装置に問題が生じ、機雷に設定しておいた基準よりも小さい艦艇を一部投入するなど、試験がきちんと実施されなかったため、近いうちに精密な性能実験を行いたい」と語った。

さらに韓国海軍側は「潜竜は、信管を磁気にのみ反応するよう設定すると全て正常に作動した。韓国海軍の戦力に直ちに問題が生じるわけではない」と釈明した。

潜竜は、韓国国防科学研究所(ADD)とLIGネクスワンが共同開発し、LIGネクスワンが量産した。LIGネクスワンは「不発魚雷」として問題になった対潜ミサイル「紅サメ」のメーカーでもある。韓国軍は来月、紅サメの追加量産を行うかどうか決定する予定だ。

アン・ジュンホ記者

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/10/23/2013102301388.html


韓国の報道をモニターしているとよく分かるが、韓国空軍機の墜落事故はまともな軍隊とは思えないほどよく起きる。 その原因のほとんどが、パイロットの訓練不足と整備不良なのだ――

韓国軍戦闘機墜落事故 原因は整備不良

韓国軍戦闘機墜落事故 原因は整備不良

韓国軍戦闘機墜落事故 原因は整備不良
(韓国・聯合ニュース 2013年10月18日)

】空軍の戦闘機F5Eが先月26日に韓国中部の忠清北道曽坪郡で墜落した事故について、空軍は18日、整備不良のために事故が起こったと発表した。

事故機は7月上旬から8月中旬にかけて定期点検を受けているが、整備士が機体右側の水平尾翼を動かす部品を通常と少し異なる位置につけた。このため、点検から21回目となる先月26日の飛行の際に部品が外れ、機体が上昇したままになる現象が起こり事故につながったという。同機には操縦士1人が搭乗していたが、墜落直前に脱出した。

空軍は事故原因が機体の欠陥ではなく、整備不良だったことが明らかになったため、23日からF5Eの飛行を再開する。整備士や指揮・監督者の責任も問う方針。

http://japanese.yonhapnews.co.kr/pgm/9810000000.html?cid=AJP20131018002500882

以上の報道にあるように韓国軍の兵器装備は惨憺たる状況にもかかわらず、軍備増強を以下の記事にあるように計画している。 使いもにならなくても、とにかく艦船をそろえ見栄えのする海軍にしたいようだ、すなわち張子の虎・海軍。

笑ってしまうのは、艦艇をそろえても乗り込む将兵がいないという現実を認識しているにもかかわらず計画を推し進める…その「お脳」の構造がどうなっているのか、日本人には到底理解できない。 この支離滅裂な精神構造と行動の国、韓国、は不幸にして我が国・日本の隣国なのである。 誠心誠意に対話を試み、日本から歩み寄ったとしても、韓国の支離滅裂さに翻弄され戸惑うのが関の山ではなかろうか? 韓国の国家としての計画・運営が支離滅裂だという事を、日本のメディアはもっと報道すべきではないか――

韓国海軍、哨戒艦15隻に高性能探知レーダー搭載へ(朝鮮日報)

韓国海軍、哨戒艦15隻に高性能探知レーダー搭載へ(朝鮮日報)

韓国海軍 哨戒艦15隻に高性能探知レーダー搭載へ
(朝鮮日報 2013/10/23 16:03)

【鶏竜聯合ニュース】 韓国海軍は23日、警戒任務に当たる哨戒艦(1200トン級)15隻に新型探知レーダーを搭載すると明らかにした。

レーダーは韓国製で、30センチサイズの物体も探知できるため、北朝鮮潜水艦の潜望鏡も識別可能だという。2015年までに新型哨戒艦15隻への搭載を完了する予定だ。

また、海軍は昨年11月、イージス艦(7600トン)を現在の3隻から6隻に増やすことを合同参謀本部へ要請した。長期の水中作戦や遠距離のピンポイント攻撃が可能な3000トン級の潜水艦9隻も2020年代に戦力化する計画だ。

5900トン級の韓国型次期駆逐艦(KDDX)は2023年以降に6隻を追加で確保し、2300トン級の次期護衛艦(FFX)も2026年までに約20隻を建造する方針。

さらに、機雷探知などを行う掃海艦を現在の3隻から2019年までに6隻に増やし、4500トン級次期揚陸艦を来年以降に4隻確保する計画も立てている。

このほか、1万4500トン級の大型輸送艦(LPH)と次期潜水艦救難艦、次期戦闘支援艦、練習艦それぞれ1~2隻を2017年から2022年にかけて確保する計画だ。

だが、海軍の定員は4万1000人(海兵隊を除く)で据え置かれており、艦艇を新たに建造してもこれに乗る将兵がいないとの指摘が出ている。黄基鉄(ファン・ギチョル)海軍参謀総長は同日行われた海軍本部に対する国政監査で、定員増員の必要性を訴えた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/10/23/2013102302516.html

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