クール宅急便、常温で仕分け⇒扉開けっ放し、箱も放置、ファミマでも温度ウソの記録…

10/26更新】 クロネコ・ヤマトの東京都内の複数の営業所が、「クール宅急便」で預かった荷物を外気と同じ環境で仕分けていたことが発覚した。 朝日新聞は今日(10月25日)の朝刊一面記事でスクープ記事を掲載した―「保冷用コンテナは開けっ放し、「冷凍」や「冷蔵」のシールが付いた箱は常温で置きっぱなし…」、「朝日新聞が入手した動画には、ヤマト運輸のクール宅急便が、一部の営業所で常温のまま仕分けられていた様子が映っていた…」。
クール便、常温で仕分け(動画キャプチャ)01      クール便、常温で仕分け(動画キャプチャ)02      クール便、常温で仕分け(動画キャプチャ)03

また、その朝刊の35面では「社会面」では「ファミリーマート八王子センターでも、冷蔵施設の温度が規定より上がっていたのに、運営業者が規定内だったように偽って作業記録を付けていた」と報じていた。

これは放っておけない☛クール宅急便じゃなくて「ズール宅急便」だろ! さっそく朝日の記事をクリップして掲載(後段に日経の速報・ヤマト運輸記者会見記事を掲載)――

クール便、常温で仕分け01クール便 常温で仕分け <ヤマト運輸> 8月、荷物27度に
(朝日朝刊一面 2013-10-25)

宅配便最大手ヤマト運輸の東京都内にある複数の営業所が、「クール宅急便」で預かった荷物を外気と同じ環境で仕分けていたことが、朝日新聞が入手した動画などからわかった。同社は「食品の安全にも関わり極めて不適切」として、基本ルールを徹底するよう全社員に通知するとともに、実態の調査を始めた。

ヤマトの複数の営業所内で撮られた動画には、保冷用コンテナが開けっ放しになったまま、作業員が仕分けをする様子が収められている。「冷蔵」と書かれたシールが貼られた荷物がコンテナ外に置かれたままになっている場面もある。

現場をよく知る同社関係者が今秋に撮影したこの動画を、朝日新聞に提供した。この関係者は8月に、温度の変化を測定・記録できる機器をクールの荷物の箱に入れ、自ら発送。その記録によると、午前6時台までは11度台だったが、7時40分前後から上昇し、50分ごろには20度を突破。8時10分前後に27度を記録した後に徐々に下がり、8時50分前後には再び11度台に戻った。

この関係者は「早ければ午前9時台に荷物を届けられるよう、仕分けは午前6~8時台にする。クールなのに外気と同じ環境で仕分けたので温度が上がり、保冷トラックに乗せて再び冷えたのだろう」と話す。

この関係者によると、少なくとも今秋まで都内の4営業所で、同様の仕分けが行われていたという。

ヤマト運輸広報課によると、大手スーパーも今年6月、同様に温度測定機器をヤマトのクールの荷物に取り付けて調査。温度が一時大きく上昇していたため、ヤマト側に温度管理の改善を求めたという。このスーパーにも、クール宅急便の温度管理に関する情報が寄せられていたという。

ヤマトによると、全国に約70ある同社の物流拠点には、温度管理された中でクールの荷物を仕分けるための大型保冷施設があるが、全国に約4千ある営業所にはない。このため荷物を出し入れする度にコンテナを開け閉めし、迅速に保冷設備を持つトラックに運ぶ決まりになっているという。

動画を見た広報課の担当者は「お客さまからの苦情などは確認できないが、明らかにマニュアルで定めた運用を逸脱している。直ちに改善する」と話した。

クール宅急便は、10度以下で運ぶ「冷蔵」と、零下15度以下の「冷凍」の2タイプがあり、大きさや重さによって210~610円が加算される。 (中村信義)

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☛ の記事に書いてある動画は現在、朝日デジタルのサイトで公開されている
⇒ http://www.asahi.com/articles/TKY201310240371.html?ref=com_rnavi_srank
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さて、35面の「社会」には上記記事の続きがこのように載っていた――

クール便、常温で仕分け02扉開けっ放し・箱も置きっぱなし
クール宅急便 「いちいち開閉せぬ」
(朝日35面「社会」 2013-10-25)

保冷用コンテナは開けっ放し、「冷凍」や「冷蔵」のシールが付いた箱は常温で置きっぱなし――。朝日新聞が入手した動画には、ヤマト運輸のクール宅急便が、一部の営業所で常温のまま仕分けられていた様子が映っていた。ヤマト関係者は「猛暑が続いた今年の夏も外気と同じ環境で仕分けていた」と証言し、食の安全上からも問題視する。

動画は9月に東京都内の複数の営業所で撮影されたという。いずれも高さ1・7メートルの保冷用コンテナが5~10本ほど映っているが、閉じた状態のものは映っていない。仕分けに当たる作業員が数人いるが、誰も扉を閉めようとしない。

床などに「冷凍」や「冷蔵」と書かれたシールが貼られた荷物が置きっぱなしの様子も映る。動画を撮ったヤマト関係者によると、このコンテナは5分で仕分ける決まりだが、「そんなの無理だし、自分が知る限り、いちいち開閉する作業員は皆無」と言う。

ヤマトが1987年に業界で最初に始めたクール宅急便。物流業界の同業他社も相次いで参入し、成長が続く。その中でも圧倒的なシェアを誇るヤマトは、2000年代から需要が伸びている中国でもクールを展開し、今も「ドル箱」(同社元幹部)の一つという。

だが、クール宅急便をめぐっては11年12月下旬、兵庫県尼崎市の西大阪主管支店で常温で運んでいた事実が発覚。ヤマトは当時、寒波による交通渋滞などで配送に乱れが生じ、冷蔵設備のある車両を確保できなかったためと説明していた。

この後、ヤマトは社長直轄でクール宅急便の品質改善のための部署を新設するなどの対策をした。全国に約70カ所ある拠点を結ぶ「幹線輸送」などは改善したとされる。が、同社関係者は「約4千ある末端の営業所までは設備拡充や意識の浸透がなかなか進まない」。

さらにこの関係者は「朝の仕分けはきついのに賃金が低く、特に都市部では人材が集まりにくい。外国人従業員も多く、品質管理の意識が伝わらないこともある。本社も経費削減のため人員を増やすなどの対策を採ろうとしない」と言う。

クロネコ・ヤマトだけではない、ファミリーマート八王子総合センターでも温度管理のウソの記録をしていたそうだ――

クール便、常温で仕分け03ファミマでも温度上昇 <東京の冷蔵施設> 仕分け、うそ記録
(朝日35面「社会」 2013-10-25)

ヤマト運輸のクール宅急便で発覚した常温での仕分け。一方、コンビニ大手のファミリーマートでも、東京都内の物流拠点で、食品類を仕分ける冷蔵施設の温度が規定より上がっていたのに、運営業者が規定内だったように偽って作業記録を付けていた。同社は今秋、ルールを守るよう全国の拠点に指示した。

問題があったのはファミマの東京・多摩地区の約200店舗に商品を配送する「八王子センター」。2次下請け業者が運営する。

ファミマ本社によると、すしやヨーグルトなど冷温で保存・陳列する食品類は、物流拠点の「チルド庫」と呼ばれる倉庫内で3~8度の環境で仕分けることになっている。だが、八王子では、商品の仕入れが集中した時間帯に扉が頻繁に開閉され、8度以上に上がっていた。

全国に17ある同社の物流拠点では、温度管理のため定時にチルド庫内の温度を記録簿に記入する決まりがあるが、八王子では温度が規定より上がっていたのに規定内だったように記されていた。規定より上がると警報が鳴る仕組みもあったが、少なくとも今年9月まで警報機が壊れ、鳴らない状態だった。

また、チルド庫内で仕分けるべき食品類が、隣接する常温の倉庫に置かれることもあったという。

同センターで働いていた20代の男性は「『節電』と称してチルド庫内の温度を高く設定していた」と証言する。

ファミマ本社は9月、こうした実態を外部から指摘され、調査を開始。本来の仕分けの決まりから逸脱した「ローカルルール」が確認されたとして、八王子センターに厳重注意して是正を指示するとともに、全国のセンターで実態調査に乗り出した。

同社は「これまでに健康被害や苦情などはないが、弊社のルールと大きなずれがあり、遺憾だ。二度とないよう徹底する」とコメントした。

このファイミリーマートの件、さっそくNHKのニュースでも報道された。 ニュースの最後で付けたし程度にヤマト運輸の件を述べているのは解せないが――

ファミリーマート 冷蔵に不備(NHK)1ファミリーマート 冷蔵に不備
(NHK 10月25日16時6分)

大手コンビニチェーンの「ファミリーマート」は、東京都内の物流拠点で冷蔵施設の温度の管理が社内の規定に反して不適切に行われていたとして、全国の物流拠点に対し管理の徹底を指示したことを明らかにしました。
ファミリーマート 冷蔵に不備(NHK)2ファミリーマートによりますと、下請け会社が運営する東京・八王子市の物流拠点にあるすしやサラダなどの商品を保管する冷蔵施設で、扉が頻繁に開け閉めされ、室内の温度が社内の規定を上回って8度を超える状態になっていたことがことし9月に分かりました。
ファミリーマート 冷蔵に不備(NHK)3この施設では、温度が上昇した場合に警報を鳴らす装置が故障していたほか、作業員が、室内の温度が規定を上回っていることを知りながら、温度の記録を偽っていたということです。
ファミリーマート 冷蔵に不備(NHK)4このため、ファミリーマートは、この下請け会社を厳重注意するとともに、全国の46の物流拠点に温度管理を徹底するよう指示しました。 ファミリーマートでは「二度とこのようなことがないように再発防止に努めたい」としています。

一方、物流大手のヤマト運輸でも「冷蔵」や「冷凍」状態で保存すべき荷物を、常温の状態で仕分けるなどの不適切な取り扱いが行われていた疑いがあるとして、全国の営業所などを対象に緊急の実態調査を進めるととも「冷蔵」や「冷凍」が必要な荷物を、社内のルールに基づいて適切に扱うよう指示しました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131025/k10015552681000.html

続報】 ヤマト運輸の森日出男常務執行役員が今日(10月25日)午後4時半から国土交通省内で記者会見したようだ。 日経QUICKニュース(NQN)が以下のような速報を流している――

■ ヤマト、200拠点でずさんな温度管理 謝罪会見で説明 「11月中に抜本的な対策」
(日経 2013/10/25 16:48)

ヤマトホールディングス傘下のヤマト運輸の森日出男常務執行役員は25日午後、低温輸送サービス「クール宅急便」でずさんな温度管理をしていた問題で記者会見し「心から反省している」と謝罪した。「11月中に抜本的な対策を策定した後、改めて報告したい」と話した▽同社は所定の温度管理の手順を守っていなかった営業所の数について「現時点では全4000拠点のうち、5%程度(約200拠点)とみている」と説明した。 http://www.nikkei.com/article/DGXNASFL250UJ_V21C13A0000000/
記者会見・ヤマト運輸の森日出男常務執行役員1■ ヤマト運輸常務執行役員、問題詳細と対策「11月中に明らかに」
(日経 2013/10/25 17:37)

ヤマトホールディングス傘下のヤマト運輸の森日出男常務執行役員は、低温輸送サービス「クール宅急便」でずさんな温度管理をしていた問題に関し、次回の記者会見日程について「11月中を考えている」と話した。社内調査を進めた後、問題の詳細と対策を明らかにするという▽森氏は全部で約4000ある営業所のうち、約200拠点で温度管理などに不備があったことを認め、「宅急便の荷物の仕分けのモニタリングが不十分だった」と説明した。各店舗でのルール逸脱の実例などに関しては「詳細は調査中」と繰り返すにとどめた。返金を含めた顧客への対応については「詳細を明らかにした後で対処を考えたい」と述べた。 http://www.nikkei.com/article/DGXNASFL250UU_V21C13A0000000/
記者会見・ヤマト運輸の森日出男常務執行役員2ヤマト運輸謝罪記者会見
また、朝日電子版20時32分配信記事はヤマト運輸・謝罪記者会見を以下のように伝えている――

クール宅急便、200カ所で常温仕分け ヤマト運輸
(朝日 2013年10月25日20時32分)

ヤマト運輸の複数の営業所が「クール宅急便」の荷物を常温で仕分けていた問題で、同社は25日に都内で記者会見を開き、全国の営業所の5%に当たる約200カ所で温度管理のルールを守っていなかったことを明らかにした。森日出男常務執行役員は「二度とこのような事態を招かないよう品質向上と信頼回復に努める」と述べ、謝罪した。

朝日新聞の報道を受け、ヤマトが25日に全国の営業所に緊急の聞き取り調査をしてわかったという。

同社は1本の保冷用コンテナの荷物を5分で仕分けるとともに、荷物を取り出す際は外気に触れる時間を30秒以内にするという手順を定めている。聞き取りでは、この時間を超えて荷物を常温の状態にさらすなどの実態がわかったという。

ただ、同社は各営業所で具体的にどんなルールの逸脱があったかなどについては、「詳細を調査中」と述べるにとどめた。

会見では、コンテナを5分以内で仕分けるなどのルール自体に「無理があるので、できないのか」と問う声も出た。森常務は「可能だと思う」としながらも、「改めてルールを見直す必要があることも認識している」と述べた。

今後、さらに精度の高い調査を進め、11月中に抜本的な対策を公表する。

http://www.asahi.com/articles/TKY201310250397.html

ヤマト運輸のHPに行くと「重要なお知らせ 弊社「クール宅急便」の常温仕分けに関する報道について」 が掲示されているので、それを読んでみた。 こんなもんですよ――

ヤマト運輸・弊社「クール宅急便」の常温仕分けに関する報道について」http://www.kuronekoyamato.co.jp/info/info_131025.html

ズール宅急便」、 カネ返せ~!

では、ファイミマはどうなんだ?

ファミリーマートのHPに行ってみたら、ニュースリリースに「弊社の委託先物流センターに関する報道について」というのが掲示されていたので読んでみた。 ヤマトよりさらに短く、もっとズサンなのは通常はニュースリリースに表示してある「あなたと、コンビニに FamilyMart」のロゴを抜いてるではないか! こんなもんだ――

ファミリーマート、ニュースリリースhttp://www.family.co.jp/company/news_releases/2013/131025_3.pdf

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クール宅急便、常温で仕分け⇒扉開けっ放し、箱も放置、ファミマでも温度ウソの記録…」への2件のフィードバック

  1. 冷凍品の適切な取り扱いは、1箇所問題指摘が出ると類似の問題が出てくると言う、いつもの社会的な問題の一片をまた、見た気がします。
    日本は、アジア圏の国に対して、良く、「いい加減な事やってる」と言いますが、事の大小有る物の、本質は変わらないのかと考えてしまいます。
    これだけの騒ぎになっていても、直接、火の粉が掛からないとダメみたいですね。
    日曜日の朝、久々にマックで朝食と思い出かけたところ、店舗隅の客席の間の通路に、搬入されたコンテナが3台程置いてありました。
    6時前と言う事もあり、客席は空いており、あまり気にしてませんでした。
    何気なく、段ボール箱の横文字を読んで、フライドポテトはアイダホ、チキンは中国、など読み取っていると、「-18」の文字が。??
    ほとんどが、冷凍食品ですね。
    暖房効かせた客席通路に、私が居た1時間は、放置されてました。
    どれほどの影響があるかわかりませんが、配送時間は、予想されてるとするなら、
    ポテトは、2時間までOKとか、マニュアルに書いてあるのかもしれませんね。
    結局人のやること、配送された時に、人手が足りないなら、後回しも仕方なしで済んじゃう。
    実害を出さなければ、多少溶けて、再冷凍されて、問題無しですかね。
    気分的には、「早く冷凍庫にしまってよ」ですが。

  2. 、朝日新聞をはじめ皆さんは、臭いところの元が何にもわかっていません。ただセンターや物流等でクール仕分けの際にクールBOXを開けっ放しで、結果クール荷物の温度が会社のルール温度を無視してるとか。まあこれくらいで特に朝日新聞なんか、鬼の首でも取ったかのように社内で小躍りしてるのが、想像できるし恐らく想像通りの会社なんだろうな。確かにヤマトのこの仕訳だけでも十分に罪なことではあるが、本社の狸、いや偉そうな、森の日出男ちゃん常務が、たわ言の、
    約200拠点で温度管理などに不備があったことを認め、「宅急便の荷物の仕分けのモニタリングが不十分だった」と説明した。各店舗でのルール逸脱の実例などに関しては「詳細は調査中」と繰り返すにとどめた。返金を含めた顧客への対応については「詳細を明らかにした後で対処を考えたい」等々、ドン百姓のごとく記者会見用のセリフを、さも心から反省でもしているような、あきれて笑える。だって何年か前にも同じこと社内内部告発で新聞、TV賑やかした時も同じ内容のこと言ってたな。内部告発といえば、労働時間のことも、クールのことも、御社の社員の告発。飼い犬にケツ噛まれちゃったというわけだよ。その告発した人って、人間性真面目で心からお客さん悪いことしてるのが耐えられなく、泣く泣く自分の働いている会社を告発したのか?社員たちも、その社員の上司(どうにもならん支店長はじめ、各主管で暇してる背広組。)だって知ってるよな。その告発人間どちらかというと、逆の人間性だって。とにかくバカなタコが多く、社員も背広組もホントに仲悪いし、飲み会で暇ありゃ喧嘩あるよな。その割に男と女は仲いいよ。特に結婚している同志が。ドコドコ主管は不倫の猛虎って話も多い。
    話脱線したけどクールの問題はほとんど夏と冬の繁忙期にある。大体クールBOX開けると今にも荷物が崩れてくる位ギュウギュウ詰めでこれ以上入らないって程に詰めるは下になってる荷物は潰れてるし、こんなんで五分で分けろというのも無理あるさ。本社の狸常務。アッ失礼、森の石松常務さんよ。
    あと朝日新聞よ。よく聞け。冒頭で言ってる臭いところの元について教える。
    ヤマトのドライバー乗ってる2t車の両サイドにあるクール室。ここに何個のクール荷物入るか知ってるか。配達荷物の未配達のクール荷物、不在のクール荷物。そこに個人の集荷のクール荷物。極め付け各荷主からの集荷クール荷物。一応ヤマトではクール便サイズは120サイズまで。簡単に言えばサイズオーバーのクール荷物バンバンあるし。ドライバーのクール室120サイズだと5~6個入ったら一杯いっぱい。それどころか今日の一軒目の荷主の集荷クール冷蔵50、冷凍30.この時点で用意ドンからクールの常温直積み紙芝居の始まり始まり。こっからが問題である。
    日出男ちゃん常務よ、ここから改善の仲間に入れず、仲間はずれにするようなら、学習能力にない団体だから、またホトボリ覚めたら来年必ず記者会見する羽目になりますよ。良くも悪くも注目してます。

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