生活保護費詐欺、クラブ経営の韓国の女を逮捕⇒5年でクラブの売り上げ1億円、ふざけるな!

東京都新宿区、歌舞伎町の韓国クラブ「PARTNER」(パートナー)の韓国人の女経営者・許愛栄(ホ・エヨン)容疑者(54)が生活保護費詐欺で逮捕された。 5年間で少なくとも1億2700万円(年商約2500万円)の売り上げがありながら、「病気で働けない」とうそをついて、生活保護費・年138万円を受給していた。 「お金をもっとためたかった」などと供述しているそうだが、日本国民の税金をなんと心得るか! 観光ビザで働いていたホステス3人も逮捕されたが、NHKの報道によると、客に売春を持ちかけていた疑いもあるとみて調べているそうだ。 朝鮮日報や中央日報の記事に頻繁に出ているように韓国は売春大国だそうで、海外での稼ぎが相当な額だそうだ。 西村慎吾衆院議員、間が悪かったね、この逮捕の後の失言だったら成り行きは違っていたかもしれんね~。

この件、メディア各社で内容が多少違うので、複数の報道をリッピングして掲載しよう。 後段に掲載した産経電子版記事「韓国女の年商1億超 「都営住宅」からタクシー通勤」(2013.5.19 22:28)は非常に詳しく許愛栄(ホ・エヨン)容疑者とこの事件のことを書いている――

生活保護費“詐欺”で韓国クラブ経営者の女逮捕1 生活保護費“詐欺”で韓国クラブ経営者の女逮捕2 生活保護費“詐欺”で韓国クラブ経営者の女逮捕3 生活保護費“詐欺”で韓国クラブ経営者の女逮捕4生活保護費“詐欺”で韓国クラブ経営者の女逮捕
(ANN 05/19 11:56)

韓国クラブの経営者の女が「病気で働けない」などと嘘を言って、生活保護費を不正に受給したとして逮捕されました。

韓国クラブ「PARTNER」の経営者・許愛栄(ホ・エヨン)容疑者(54)は去年8月から先月まで、収入がないと偽って、生活保護費約138万円を不正に受給した詐欺の疑いが持たれています。また、観光ビザで働いていたなどとして、クラブのホステス3人も現行犯逮捕されました。許容疑者は「病気で働けない」などと嘘を言って、2005年から生活保護費1390万円を受け取っていました。取り調べに対し、「お金をいっぱいためたかった」と容疑を認めています。許容疑者の店は、2008年からこれまでに少なくとも1億2700万円を売り上げていました。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000005555.html

生活保護費を不正受給 歌舞伎町の韓国人クラブ経営者の女を逮捕
(FNN 05/19 12:29)

東京・歌舞伎町の韓国人クラブ経営者の女が、「病気で働けない」とうそをついて、生活保護費を不正受給していたとして、警視庁に逮捕された。
許愛栄(ホ・エヨン)容疑者(54)は、歌舞伎町で韓国人クラブを経営して収入があるにもかかわらず、2012年、「病気で働けない」とうそをついて、生活保護費およそ138万円をだまし取った疑いが持たれている。 また、警視庁は、東京入管と合同で、許容疑者の店を摘発し、韓国人ホステスの女3人を資格外活動の疑いで逮捕した。 許容疑者は、5年前から店を経営し、少なくとも1億2,700万円の売り上げがあったという。 許容疑者は、この5年間に、およそ840万円の生活保護費を受け取っていて、警視庁が余罪を追及している。
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00246285.html

5年で売り上げ1億円が生活保護費詐欺
(NHK 5月19日 12時46分)

東京・新宿の歌舞伎町で飲食店を経営する韓国人の女が、生活保護費130万円余りをだまし取っていたとして詐欺の疑いで警視庁に逮捕されました。

逮捕されたのは東京の歌舞伎町で飲食店を経営する韓国人のホ・エヨン容疑者(54)です。警視庁の調べによりますと、ホ容疑者は「病気で働けず収入がない」などと、うその説明をして、去年8月から先月にかけて新宿区から生活保護費130万円余りをだまし取ったとして詐欺の疑いが持たれています。 これまでの調べによりますと、ホ容疑者が経営する飲食店はこれまでのおよそ5年間に少なくとも1億円余りの売り上げがあったということです。 東京入国管理局と合同で行った店の摘発では、接客していた韓国人ホステスの女3人が不法滞在をしていたとして逮捕され、警視庁はホ容疑者が客に売春を持ちかけていた疑いもあるとみて調べることにしています。 警視庁によりますと調べに対して、「お金をためたかったのでうそをついて生活保護を受給した」と容疑を認めているということです。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130519/t10014683251000.html

年商数千万円で生活保護受給 韓国人のクラブ経営者逮捕 警視庁
(2013.5.19 11:28)

韓国人クラブを経営しながら生活保護を受給していたとして、警視庁組織犯罪対策1課は、詐欺容疑で、韓国籍の韓国人クラブ「パートナー」(東京都新宿区歌舞伎町)経営、許愛栄容疑者(54)=同区戸山=を逮捕した。同課によると、「病気で働けないと言ってだました」と、容疑を認めている。

許容疑者は平成17年3月から生活保護を毎月14万円受給。同店は20年9月~25年4月、クレジットカードだけで1億2700万円を売り上げており、同課はその間の生活保護費840万円をだまし取っていたとみている。

同店では女性従業員が「店外デートは3万円」などと男性客を誘ってホテルを往復する姿が目撃されており、同課は管理売春の疑いもあるとみている。

逮捕容疑は24年7月、同区の福祉事務所に「C型肝炎のため働けない」などとして無収入を申告し、24年8月~25年4月、生活保護費計約138万円をだまし取ったとしている。

許容疑者は2年に日本人男性と結婚して8年に永住資格を得ており、無収入であれば受給資格があった。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130519/crm13051911290000-n1.htm

産経のこの記事が非常に詳しく報道している――

韓国女の年商1億超 「都営住宅」からタクシー通勤
(産経 2013.5.19 22:28)

東京・歌舞伎町の韓国人クラブの経営で、少なくとも1億2700万円の売り上げがありながら無収入を装い生活保護を受給していたとして、警視庁組織犯罪対策1課は詐欺の疑いで、クラブ「パートナー」経営で韓国籍の許愛栄(ホ・エヨン)容疑者(54)=東京都新宿区戸山=を逮捕した。警視庁によると、許容疑者は「お金をいっぱいためたかった」などと供述。許容疑者の年商は1億円に上っていた可能性もあるが、生活保護の不正受給のみならず、生活困窮者のための「都営住宅」に住んでいたという。

■ 総額1390万円

逮捕容疑は平成24年7月、新宿区の福祉事務所に「C型肝炎のため働けない」などと虚偽を申告。同年8月~25年4月、生活保護費計約138万円をだまし取ったとしている。

許容疑者は17年3月から生活保護費を毎月14万円受給。25年4月までに総額約1390万円を受け取っていた。当初は実際に働いていなかったとみられるが、20年9月から同店の前身となるクラブを経営。その後も、収入状況の確認審査がある度に「無収入」とする虚偽申告を繰り返し、生活保護費計840万円をだまし取った疑いがある。

外国人で生活保護を受給できるのは「日本人配偶者」「永住者」「永住者の配偶者」「定住者」など。許容疑者が生活保護を受けられたのは、2年に日本人と結婚。12年に離婚したが8年には既に「永住者」資格を得ていたからだ

■ 管理売春も?

許容疑者の店は、クレジットカードによる売り上げだけで、総額1億2700万円に上っていたことが確認されており、現金収入も合わせると、さらに利益を上げていたとみられる。

警視庁は今月17日、同店を家宅捜索し、入管難民法違反(不法就労)容疑で29~34歳の韓国人ホステス3人を逮捕。同18日に詐欺容疑で許容疑者を逮捕した。

一方で許容疑者は、男性客に「ホステスの店外デートは3万円」と持ちかけていたという。捜索直前にも、来店間もない男性客とホテルを往復する韓国人ホステスが確認されている。

許容疑者が管理売春を行っていた疑いもあり、警視庁関係者は「年商1億円はあったのではないか」とみる。

■ 「消えた資金」

許容疑者はだまし取った生活保護の受給実績を盾に、入居者の所得制限(2人世帯の一般家族の場合は年間227万6千円)がある格安の都営住宅に入居。家賃を節約する一方、店まで2キロ弱の距離を毎日“タクシー通勤”していた。

都営住宅は築40年ほどが経過した10階建て。住民によると、生活保護や年金受給者が多く住む。派手に化粧をし、高そうな服を着てアパート前からタクシーに乗り込む許容疑者を見かけた女性(71)は「ホステスだと思ったし、収入があるのになんでここに住んでいるんだろうと不思議だった」と話す。

新宿区福祉事務所は「日ごろから家庭訪問や面接を行い、生活状況を把握して、適正な支給に努めている」とコメントしたが、男性住民(77)によると、許容疑者は1年ほど前まで何度も、自宅前の廊下にまだ真新しいタンスやソファを粗大ごみとして出しっぱなしにしていたという。「みんな爪に火をともす生活をしている。行政はきちんと確認すべきだ」と憤りを隠さなかった。

警視庁では、「ためたかった」はずの預貯金が見つかっていないため、「消えた資金」の行方を追っている。警察幹部は「十分すぎる収入がありながら、生活保護を受け、都営住宅に住んでいたのは、まさに“やりたい放題”だ。不正は徹底した摘発で根絶しなければならない」と強調した。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130519/crm13051922310006-n1.htm

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<レスリング新ルール決定、五輪存続目指す>果たして、レスリングは存続枠に残れるか?

20年夏季五輪での実施競技存続を目指す国際レスリング連盟(FILA)は18日、モスクワで臨時総会を開き、憲章改定やルール改正などの改革策を決めた。▼最低1人の女性副会長を置くことを憲章で定め、競技の公正さを欠くと不評だった抽選による攻撃権決定を廃止した。競技ルールは1ピリオド(P)2分の3P制から、1P3分の計2Pで合計ポイントを争う方式に変更した。国際オリンピック委員会(IOC)に改革をアピールするためなるべく早く導入し、9月の世界選手権(ブダペスト)でも適用を目指す▼これを受け、日本レスリング協会も全日本選抜選手権(6月15、16日、代々木第2体育館)を1ピリオド(P)3分の計2Pで行い、合計ポイントを争う新ルールで実施すると発表。タックルなどで相手を倒すテイクダウンの得点が1から2に増え、マットから押し出しての1点などと区別する。(日刊スポーツ 2013年5月19日06:00

福田富昭国際レスリング連盟副会長は「ルールの変更、役員の変更、そして組織の改革をしたということで、IOCとは十分理解しあえると思っている」と述べ、レスリングの存続を訴えるのに十分な改革になったというが、果たして、新ルールで五輪存続できるのか? IOC委員たちへの周到かつ継続的根回しをしておかないと「えっ、そんな!」ということになりかねない。 以下、この件のNHKニュースクリップ――

レスリング 新ルールで五輪存続目指す
(NHK 5月18日 21時49分)

レスリング 新ルールで五輪存続目指す(NHK)12020年のオリンピックで競技種目から外される候補となったレスリングの存続を目指して、国際レスリング連盟の臨時総会がモスクワで開かれ、分かりやすい新たなルールの導入などの改革案を承認し、IOC=国際オリンピック委員会に強くアピールすることを確認しました。

レスリング 新ルールで五輪存続目指す(NHK)2レスリングは、ことし2月のIOC理事会で、2020年のオリンピックから外れる候補となり、空手など合わせて8つの競技で1つの存続枠を争っています。 18日、モスクワで開かれた国際レスリング連盟の臨時総会では、オリンピックでのレスリングの存続のため、分かりにくいとされるルールの改正などの改革案を承認しました。

レスリング 新ルールで五輪存続目指す(NHK)3具体的には、試合時間をこれまでの2分間3ピリオドから3分間2ピリオドに変え、1ピリオド当たりの時間を増やして技をかけやすくしたり、判定勝ちを単純化し、ポイントの合計で決めるなど内容を分かりやすく、よりおもしろくするルール変更などを行ったとしています。

レスリング 新ルールで五輪存続目指す(NHK)4IOCは除外候補となった8つの競技からさらに数種目を完全に排除するための理事会を今月末に開きますが、国際レスリング連盟はその理事会に今回の結論を提出して存続を強くアピールすることにしています。 総会で選出されたセルビアのラロビッチ新会長は記者会見で「100パーセントではないが自信はある」と述べ、改革がIOCに十分アピールするとの認識を示しました。

■ 「十分な改革になった」

国際レスリング連盟の臨時総会に出席した福田富昭国際レスリング連盟副会長は、今回の改革について「将来、女性が副会長に就任したり、女性理事の数を増やしたりすることができるよう国際レスリング連盟の憲章の文言もいろいろな制約を削除するなどの改正を行った」と述べ、ルール変更以外にも、連盟への女性の門戸開放など、より開かれた組織を目指す改革を行ったことを明らかにしました。

一方、この総会では、男子で7階級、女子で4階級と、ばらつきのあるオリンピックでの男女の階級の数を変更するかどうかが注目されていましたが、各国の意見が合わず、今回の総会では議題に挙げることもできませんでした。 これについて、福田副会長は「ルールの変更、役員の変更、そして組織の改革をしたということで、IOCとは十分理解しあえると思っている」と述べ、レスリングの存続を訴えるのに十分な改革になったという考えを示しました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130518/k10014675541000.html

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