ネパール人殺害、求刑超える懲役19年の判決 大阪地裁|これはかなり酷い事件で、産経は「これが人間のすることか…」と2月23日に報道していた…

8/24更新、続報を後段に追加】 大阪・天王寺でネパール料理店をやっていたビシュヌ・プラサド・ダマラさん(当時42才)が酒に酔った若者男女二人に暴行を受け殺害された事件なのだがかなりヒドイ話で、判決がどうなるか注目していた。 産経Westは2月23日に「これが人間のすることか…無抵抗の親日ネパール人を面白がって殴り殺した大阪の若者の『鬼畜』」という電子版記事を配信していた。 NHKの今夜のニュースで「『執拗で悪質』求刑上回る判決」という報道をみて「アッタリまえだ!」と思わず叫んでしまった。 白石大樹被告(22)白石美代子被告(23)の犯行は許しがたい…..

ネパール人殺害_白石大樹被告

白石大樹被告・画像キャプチャ

判決を報道したNHKニュースと2月23日の産経Westの記事をクリップして掲載したい――

「執拗で悪質」求刑上回る判決
(NHK 3月11日21時11分)

大阪・阿倍野区の路上で、通りかかったネパール人の男性に暴行を加え殺害した罪に問われた男に、大阪地方裁判所は「暴行は執拗で悪質だ」と指摘し、求刑を上回る懲役19年を言い渡しました。 一方、共犯として起訴された女については、殺意まで認められないとして傷害致死の罪で懲役9年としました。

白石大樹被告(22)と知り合いの白石美代子被告(23)は、去年1月、大阪・阿倍野区の路上で、飲食店を経営するネパール人のビシュヌ・プラサド・ダマラさん(42)に暴行を加え殺害したとして殺人などの罪に問われました。 11日の判決で、大阪地方裁判所の長井秀典裁判長は、大樹被告について「殺すつもりはなかったと主張するが、殴る蹴るの暴行を加えたうえ、至近距離から頭を狙って自転車を投げつけ死亡させており、殺意は明らかだ」と述べました。

そのうえで「通りかかった被害者に理由もなく襲いかかり、追いかけて執拗に暴行を加えた。計画性のない事件だが、特に悪質で決して許されない」と指摘し、検察の求刑より1年重い懲役19年を言い渡しました。 一方、美代子被告については「暴行に加わったが、一時的に現場を離れるなどしていた」として殺意まで認めず、傷害致死の罪で懲役9年を言い渡しました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130311/k10013127701000.html

「執拗で悪質」求刑上回る判決

これが人間のすることか…無抵抗の親日ネパール人を面白がって殴り殺した大阪の若者の「鬼畜」
(産経West 2013.2.23 07:00)

日本に自国の文化を広めたいと志したネパール人男性の命が夢半ばにして絶たれたのはなぜか、法廷で明らかになり始めた。大阪市阿倍野区で昨年1月、飲食店経営のビシュヌ・プラサド・ダマラさん=当時(42)=が殺害された事件で、殺人罪などに問われた白石大樹(ひろき)(22)と知人の白石美代子(23)の両被告に対する裁判員裁判が20日から大阪地裁(長井秀典裁判長)で始まった。被告側は殺意を否定し「当日はかなり酒を飲んでいた」などと主張。ただ、暴行をとらえた防犯カメラの映像はむごたらしく、「真実を知りたい」と法廷に足を運んだダマラさんの妻は厳しい表情を浮かべた。

■ 「面白がって暴力」

「被害者、遺族の方、申し訳ありませんでした」。神妙に証言台の前で頭を下げる2人。しかし、その後に法廷のモニターに映し出された防犯カメラの映像は凄惨(せいさん)なものだった。路上に横たわり、無抵抗の男性を上から踏みつけたり、自転車を投げたりする男たち。被害者参加制度を使って審理に臨んでいるダマラさんの妻は凄惨な状況に表情を厳しくした。

無抵抗のネパール人男性が一方的な暴行を受けて殺害されたという今回の事件。起訴状によると、両被告は建築工の伊江弘昌被告(22)=殺人などの罪で起訴=と共謀。平成24年1月16日午前4時20~30分ごろ、大阪市阿倍野区の路上で、ダマラさんの頭や顔を多数回殴る蹴るなどした上、自転車を頭に投げつけ、脳が腫れ上がる「外傷性急性脳腫脹」で殺害したとされる。

なぜダマラさんは暴行を受け、命を奪われたのか。検察側は「たまたま通りかかった被害者を無差別に狙い、面白がって暴力を振るった」と指弾する。

検察側冒頭陳述によると、被告3人は事件当日、午前4時過ぎまで阿倍野区内の飲食店で酒を飲んでいた。一方のダマラさんは、同市天王寺区で経営する飲食店に勤める甥(おい)ら2人とともに帰宅していた途中だった。そして一連の暴行が始まる。

■ 自転車2台も投げつけ

同18分ごろ。

ダマラさんらは突然、被告3人に襲われる。まず美代子被告がダマラさんの甥の顔を殴った。伊江被告は膝立ちになったダマラさんの首を後ろから絞め、大樹被告は甥とは別の従業員を殴るなどした。

同20分ごろ。

伊江被告が逃げるダマラさんを捕まえて路上に引き倒し、大樹被告とともにダマラさんの脇腹や肩、頭などをけったり、殴ったりした。さらに、大樹と伊江両被告は、ピンク色の自転車(重さ約17キロ)を「いっせいのーで」などとタイミングを計り、頭を目がけて投げた。ダマラさんの甥は、大樹被告らが一時離れたすきにダマラさんを助け起こそうとしたが、再び追いかけられて逃げざるを得なかった。

同22分ごろ。

ダマラさんも起き上がって逃げていたが、先ほどの現場から約30メートル離れた路上で、さらに暴行を受ける。美代子被告は「コイツ」などと叫びながら、横たわるダマラさんの顔を踏みつけた。大樹被告も黒い自転車(重さ約15キロ)を投げたり、近くにあったカラーコーンで殴ったり、執拗(しつよう)に暴行を加えた末に路上に放置した。

同29分ごろ。ようやく暴行が終わった。ダマラさんは午前5時25分、搬送先の病院で死亡が確認された。

■ 「酒を飲んで泥酔していた」

公判で主な争点になっているのは殺意の有無だ。

検察側は、自転車を頭に投げるなど危険な行為をした大樹被告と、それを見ていた美代子被告には「死ぬかもしれない」という殺意があったと主張している。

一方の被告側。初公判での罪状認否で、大樹被告は「自転車を頭に投げていない。暴行によって亡くなるとも、殺そうとも思っていなかった」と明確に殺人罪の成立を否定。美代子被告も「暴行は事実。でも反省しているし、殺意はありませんでした」と争う姿勢を示した。

被告側はそれぞれ、「被害者らに対する強い恨みはない」(大樹被告の弁護人)「被害者とは初対面で殺す理由がなく、死んでもいいとは思っていない」(美代子被告の弁護人)などと述べ、前提として殺害動機がないと主張。

その上で、当時の被告の状態について「テキーラを一気飲みするなど、かなり酒を飲んだ。人を殺す計画はなかった」(大樹被告の弁護人)「事件の2日前に覚醒剤を使用したことに加え、当日はビールとテキーラを5杯以上飲んで泥酔し、前後不覚だった」(美代子被告の弁護人)として、飲酒などが犯行に影響したことを示唆した。

さらに、自転車を投げつけたことも「頭ではなく、体付近を目がけた」(大樹被告の弁護人)と傷害致死罪にとどまると主張。美代子被告の弁護人は「大樹被告らが自転車を投げたところは見ていない」とすらしている。

ただ、激しい暴行を裏付けるように、ダマラさんの頭には15カ所の傷があり、胸や背中などにも骨折や内出血の痕が多数残されていたという。

 「人間のすることではない」

「おじさん(ダマラさん)から『日本とネパールはルールが違う。道を歩いていてもいろんなことをされるかもしれないが、何もしてはいけない』と教えられていた」

今月21日の第2回公判。証人として出廷したダマラさんの甥が、被告らの暴行に抵抗しなかった理由を語った。それは、日本に溶け込もうとしたダマラさんの教えによるものだった。

甥の証言などによると、ダマラさんは1969年、ネパールで6人きょうだいの次男として生まれた。

2000(平成12)年に来日し、日本人女性と結婚。会社勤めをしながらためた資金で、平成23年7月、天王寺区にネパール料理店をオープンさせた。「日本にネパール文化を広めたい」という長年の夢が実現したばかりのときに、悲惨な事件に巻き込まれた。

甥は公判で「2歳のころからおじさんに育てられ、実の父より大きな存在だった」と語った。その上で、大樹と美代子両被告に対し「およそ人間が人間にすることではない。(被告らには)死刑を望む」と語気を強めた。

ダマラさんの妻は20日の初公判終了後、代理人弁護士を通じて「公判中は審理に集中したく、コメントは控えたい」とした。だが、公判前には弁護士に「真実を知りたい。夫に最後にしてあげられることは裁判に参加すること」と語っていたという。体調が許すかぎり審理に参加し、3月5日には法廷で意見陳述をする予定だ。

http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/130223/waf13022307010001-n1.htm

続報、2013-3-18】  白石大樹被告(22)と白石美代子被告(23)への判決は3月11日にでたが、この事件はまだ公判中なのだ。 なぜかというと、殺人罪に問われた共犯の男(22)がまだ審理中なのだ。 産経Westが続報を伝えているので、それを追加したい――

妻の声が震えた「果たせなかった約束があります」 ネパール人惨殺公判
裁判員も泣いた

(産経West【衝撃事件の核心】2013.3.17 18:00)

ネパール人殺害事件_被害者の妻・その後最愛の夫を奪われた妻の震える声が、法廷に響いた。大阪市阿倍野区の路上で昨年1月、ネパール国籍の飲食店経営、ビシュヌ・プラサド・ダマラさん=当時(42)=を殺害したとして殺人罪などに問われた男女の裁判員裁判で、大阪地裁は3月11日、ダマラさんを一方的に暴行した卑劣な犯行を「決して許されない」と断罪、男に求刑を超える懲役19年を言い渡した。公判では、路上でなぶり殺しにされたダマラさんの日本人の妻(37)が意見陳述で「花見の約束を果たせなかった」と声を詰まらせながら語った。「冷静に裁かなければ」。そう誓って公判に臨んだ裁判員も、妻の悲しい声に涙をこらえることはできなかった。

■ 「他愛もない会話が幸せだった」

「今の私をみると、元気そうに見えるかもしれませんが、今も眠れず、悲しみが消えることはありません」

3月5日、大阪地裁201号法廷。ダマラさんの妻は、裁判員らに向かって静かに語り出した。

意見陳述は、昨年1月16日の事件当日のことから始まった。

あの日、電話で一報を受けた妻は、気が動転し、わけも分からぬまま現場へと自転車を走らせた。

到着後、警察官から「早く病院へ行った方がいい」と言われ、急いで搬送先の病院へ向かい、変わり果てた姿の夫と対面した。

証言台のすぐ横には、殺人罪などに問われた彫師、白石大樹(ひろき)(22)と無職、白石美代子(23)の両被告が座っていたが、妻は2人とは目を合わせず、前を向いて気丈に語り続けた。

だが、夫の遺体を目にした場面になると、次第に涙声に変わった。妻の前の壇上に並ぶ裁判員の中にも、涙を浮かべる人がいた。

妻の話は、ダマラさんとの出会いから、日本での暮らしへと続いた。

ネパールで出会った2人は平成12年、ダマラさんの来日後に結婚。ダマラさんは工場などで働き、給料の大半を母国に仕送りしながら、ネパール料理店を開くという夢に向かってコツコツとお金をためた。

妻が弁当を用意し、ダマラさんが夕食をつくることが多かったという。

「食事をしながら、他愛もない会話を交わした。そんな時間が幸せだった」

妻の声が震えた。

■ 夢を奪った卑劣な犯行

意見陳述では、ダマラさんの生い立ちについても語られた。

15歳で単身インドへ出稼ぎに行き、家族に仕送りをした。日本での大検にあたる資格を取って大学に進み、トレッキングガイドを務めた。甥(おい)や姪(めい)の面倒もみる頼りになる存在だった。

事件の約半年前、念願のネパール料理店をオープン。地元住民にも人気で「日本にネパール文化を広めたい」という夢へ歩み出したばかりの悲劇だった。

判決が認定した両被告らの犯行の卑劣さは、筆舌に尽くしがたい。

そもそも、事件のきっかけになるような出来事は何もなかった。大樹被告らは、たまたま通りかかったダマラさんと甥ら2人に突然、殴りかかったのだ。日頃から周囲に「日本人に何かされても、こちらからは何もしてはいけない」と説いていたダマラさんは、抵抗せず、逃げようとした。

すると、大樹被告は追いかけて引き倒し、頭や顔などを何度も握り拳で殴り、蹴りつけた。さらに、路上に横たわっているダマラさんの頭を踏みつけ、頭付近に自転車を投げつけた。

その後も、ぐったりとして抵抗できないダマラさんは暴行を受け続け、冷たい路上に横たわったまま息を引き取った。

「私たちの身勝手な暴力で命を奪ってしまい、申し訳ありませんでした」

意見陳述に先だって行われた被告人質問で、大樹被告はダマラさんの妻に謝罪。「酒に飲まれて粗暴な行動をした」「毎日悔やんでいる」と反省の弁を並べ立てた。

だが、妻は「後悔しているというが、命を奪った罪の重さを感じているとは思えない。一生罪の重さを背負ってほしい」と訴えた。

■ 「求刑は軽すぎる」

大樹被告に対する検察側の求刑は懲役18年。だが、裁判員の中には「軽すぎる」と感じる人もいた。結果、判決は求刑を上回る懲役19年。一方、美代子被告には傷害致死罪を適用し懲役9年(求刑同15年)が言い渡された。

判決後、3人の裁判員が記者会見した。外国人に日本語を教えているという女性は「『人の命を奪って18年か』と軽く感じた」と率直な感想を口にした。

この女性は自身の経験も踏まえ、「外国人が日本に来て生活するのは大変なこと。家族にも一生懸命仕送りしながら生きていた被害者の命を一瞬で奪ったのは罪が重い」と断じた。

さらに、妻の意見陳述について「法廷の中では冷静でいなければと努めていたが、いたたまれない気持ちになり、涙が流れてしまった。被告人らには、遺族の直(じか)の声をもっと聞かせてもよかったのではないか」と話した。

別の女性(24)は、妻の話を聞くうちに「自分の立場だったらと思うと、すごくつらくなった」ため、涙を止められなかったと話し、男性会社員(55)は「被告人らは謝罪してもしきれないことをやった。残された妻のことを思うと怒りがこみ上げてきた」と語った。

■ 桜の季節になったら…

「夫と果たせなかった約束があります」

意見陳述の終わり、裁判長から「何か最後に言いたいことはありますか」と問われた妻は、こう切り出した。

桜の季節になったら、一緒にバーベキューセットを持って花見に行こう-。もう決してかなうことのない夫婦の約束。それが悔しくてならない。

かけがえのない人を失った悲しみも癒えることはない。それでも妻は、夫が残した店を再開した。法廷で夫が受けた残虐すぎる暴行の一部始終を聞くのはつらいが、「真実を知りたい」と公判にも足を運び続けた。

事件をめぐっては、殺人罪に問われた共犯の男(22)がまだ公判中。大樹被告らの判決後、妻は「共犯者が審理中のため」として、今回の判決に対する感想は明らかにしなかった。真実を知るための戦いは終わっていない。

http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/130317/waf13031718000014-n1.htm


続報、2013-3-28

ネパール人殺害:白石美代子被告も控訴 1審で懲役9年
(毎日新聞 2013年03月26日11時54分)

大阪市阿倍野区で飲食店経営者のネパール人男性を殺害したとして、殺人罪などで起訴され、1審大阪地裁の裁判員裁判で傷害致死罪を適用されて懲役9年の実刑判決を受けた大阪府藤井寺市の無職、白石美代子被告(23)が、1審判決を不服として控訴した。控訴は25日付。 白石被告と共に殺人罪などに問われ、求刑を上回る懲役19年の判決を受けた彫り師、白石大樹被告(22)も控訴している。

http://mainichi.jp/select/news/20130326k0000e040163000c.html

ネパール人殺害: 22歳被告に懲役20年 大阪地裁
(毎日新聞 03月28日21時12分)

大阪市阿倍野区でネパール人の飲食店経営者を殺害したとして、殺人罪などに問われた同市西成区、建築工、伊江弘昌被告(22)に対する裁判員裁判で、大阪地裁は28日、求刑通り懲役20年の判決を言い渡した。河原俊也裁判長は「けがは頭と顔に集中している」と述べ、殺意を否認した弁護側主張を退けた。

判決によると、伊江被告は昨年1月16日、白石大樹(23)と白石美代子(23)両被告=いずれも控訴=と共謀し、阿倍野区の路上でビシュヌ・プラサド・ダマラさん(当時42歳)に殴る蹴るの暴行を加えて殺害するなどした。

被害者参加制度で3被告の公判を傍聴、意見陳述もしたダマラさんの妻(38)は判決後に会見し「量刑は軽いと思うが、できることは最大限やった。3人は命を奪う重い罪を犯したことが分かっていない。許せないし、謝罪は受け入れられない」と話した。

http://mainichi.jp/select/news/20130329k0000m040075000c.html

続報2013-8-24】 大阪高裁は白石被告側の控訴棄却し、1審の懲役19年を支持。 当然だ! 殺意がなかったなどとよくも言えるもんだ、恥を知れ!

ネパール人殺害:被告に求刑上回る懲役19年 大阪高裁
毎日新聞 2013年08月23日 21時14分

大阪市阿倍野区でネパール人の飲食店経営者を殺害したとして、殺人などの罪に問われた彫り師、白石大樹(ひろき)被告(23)の控訴審判決が23日、大阪高裁であった。森岡安広裁判長は、検察側の求刑(懲役18年)を上回る懲役19年を言い渡した1審・大阪地裁判決を支持し、被告側の控訴を棄却した。

弁護側は「殺意はなかった」などと主張して減刑を求めていたが、森岡裁判長は「頭や顔を集中的に狙って暴行しており、死に至る可能性を十分認識していた」として退けた。

判決によると、白石被告は昨年1月16日、伊江弘昌被告(22)=懲役20年の判決を受け、控訴=らと共謀、阿倍野区内の路上でビシュヌ・プラサド・ダマラさん(当時42歳)を路上に倒し、殴る蹴るの暴行を加えるなどして殺害した。

ダマラさんの妻(38)は「当然の判断。真に反省しているのであれば、判決を受け入れてほしい」とコメントした。【渋江千春】

http://mainichi.jp/select/news/20130824k0000m040080000c.html

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