<エライ!石原都知事、尖閣諸島購入> 後出しジャンケン民主党、「必要なら国が購入も」。 アホ、後から言うな!!!

石原都知事は4月12日に成田空港からアメリカに飛び立った。 なぜ、アメリカに行ったのか? 目的は色々ある、理由は 

  • 表向きの理由は、旧東京市からワシントンに桜が贈られて100年の全米桜祭りのフィナーレ・フェスティバルに「東京都知事」として招待されておりそれに出席する事、しかしこの際、
  • せっかくの渡米を利用して米国政府高官と「米軍横田基地の軍民共用化問題」を話し合う 
  • そのついでに兼ねてから親交のある米シンクタンク「ヘリテージ財団」に日米同盟と日本の役割のシンポジウムを開いてもらいそこで講演する。

こういう事は最低でも半年前までにはスケジュール調整されるものだ。 この3つのスケジュールを詰めた段階で石原都知事は「ヘリテージ財団」の講演で話すインパクトのある「お土産」を仕込んでおこうということで昨年末に「尖閣諸島購入」交渉を始めたらしい。 さすが芥川賞作家・石原慎太郎、台本を書くのは上手い。 準備万端のアメリカの舞台で打ち上げた花火は高く、高く上がった、そして平和ボケの民主党政権と日本国民を激しく揺さぶった。 [追記4/18 交渉開始は昨年の9月、話がまとまったのは渡米直前。末尾、追加記事参照。 4月29日続報「<石原知事、尖閣購入ばく進!>専従部署設立、寄付口座開設、ハヤイ! それに引き替え…出てきてコンニチワも出来ぬドジョウ内閣。」投稿。]

尖閣諸島の地権者は埼玉県在住のある人(男性)だ。 この地権者と石原都知事の仲介をしたのが「山東昭子参院議員」だ。 元祖タレント議員といってもいいが、しかし今時のタレント議員とは違い頭も政治家としての血筋も良く曾祖父は元神奈川県参事、大叔父は元衆議院議員。 故田仲角栄元首相が惚れ込んで口説き、政治家にした。

「ヘリテージ財団」はアメリカ政府に強力な影響力がある保守系シンクタンクだ。 レーガン政権、パパブッシュ政権、クリントン政権、バカブッシュ政権、と影響力を行使している。 石原都知事はそのシンクタンクと非常に強い繋がりがある。 ハトポッポ元首相のように他国に相手にされていないのに外交をしているつもりとか、玄葉光一郎外相のように全くアメリカ政界に人脈のない外相では…石原慎太郎の足元にも及ばない。 今の民主党に外国と渡り合って外交ができる能力のある政治家は皆無だ。 外交で空回りする玄葉君、現場が違う。 地元福島の現場で復興のために尽力するべきだろう。 福島県民が嘆いてるぞ、かっこ付け過ぎと。

ワシントンの全米桜祭りの後の「ヘリテージ財団」のシンポジウムでの石原知事の「尖閣諸島購入交渉」の公表はアホ民主党政権を震撼させているといっても過言ではない。 なぜなら、さっそく藤村官房長官が記者会見で「必要があれば国が地権者から購入して所有することもありえる…」と「あわてて後出しジャンケン」を出している。 情けないほど肝っ玉がチンコイ政権だ、民主党政権は。

石原都知事、橋下大阪市長、もうあなた方しか日本に物申す政治家は居なくなったようだ。 マニフェストの「国民が第一」をまだいっている小沢一郎はもう死んだと言っていい。 後の民主党政治家は数えることも出来ないほど「粒」が小さい。 アタマのツブもだ。

「ヘリテージ財団」講演会の紹介

http://www.heritage.org/events/2012/04/shintaro-ishihara

「ヘリテージ財団」講演会での石原氏

 <石原慎太郎東京都知事の講演の要旨>

中国は尖閣諸島を日本が実効支配しているのに、ぶっ壊す ためにあそこでもっと過激な運動に走り出した。日本の固有の領土ってのは、沖縄を返還するときに、あそこの島は全部帰ってきたんだ。 その尖閣に(中国が) 「俺たちのもん」だって。とんでもない話だ。 東京都はあの尖閣諸島、買います。 買うことにしました。 私が留守の間に実務者が決めてるでしょう。東京が尖閣 諸島を守ります。

ほんとは国が買い上げたらいいと思う。 国が買い上げると支那が怒るからね。 なんか外務省がビクビクして。 あそこは立派な漁場になりますしね。 沖ノ鳥島だって中国や台湾の人が乱獲して、守らせるために国や地方が頑張っている。

日本人が日本の国土を守るために島を取得するのは、何か文句ありますか。 ないでしょう。やることを着実にやらないと政治は信頼を失う。 まさか、東京が尖閣諸島を買うってことでアメリカが反対するってことはないでしょう。

中立的に報道するNHKニュース

石原知事 都が尖閣諸島購入交渉
(NHK 4月17日 6時41分)


東京都の石原知事は、訪問先のワシントンで講演し、中国が領有権を主張している沖縄の尖閣諸島について、現在尖閣諸島を所有している地権者から東京都が購入する方向で交渉を進めていることを明らかにしました。

東京都の石原知事は、アメリカ政府の関係者らと会談を行うため、先週からワシントンを訪れており、16日、市内のシンクタンクで「日米同盟とアジアにおける日本の役割」と題して講演を行いました。

この中で石原知事は、中国の海洋当局が尖閣諸島付近の海域で巡視活動を行うなど、中国が尖閣諸島の領有権の主張を強めていることについて「中国は『日本の実効支配を崩す』と言い始めたが、とんでもない話だ。このままでは危ない」と述べました。

そのうえで石原知事は、現在、尖閣諸島が個人の所有となっていることを踏まえ、「本来は国が買い上げればいいが、外務省は『中国が怒るのではないか』とびくびくしている。尖閣諸島は東京都が守る」と述べ、東京都が尖閣諸島を地権者から購入する方向で交渉を進めていることを明らかにしました。

石原知事は、講演のあと記者会見を行い、尖閣諸島の購入にどのくらいの予算が必要かなど詳細については明らかにしませんでしたが、今後、都議会にも諮ったうえで、年内にも購入に向けた手続きを終え、購入後の利用の在り方については地元の沖縄県などと協議を行いたいという考えを示しました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120417/k10014495741000.html

“尖閣購入” 都は去年末から交渉
(NHK 4月17日 18時1分)

東京都の石原知事は、ワシントンで、中国が領有権を主張している沖縄の尖閣諸島について、尖閣諸島を所有している地権者から購入する方向で交渉を進めていることを明らかにしました。東京都の幹部によりますと、購入に向けての動きは去年の末から石原知事と周辺のごく一部の幹部だけで進められていたということです。

東京都の幹部によりますと、幹部らは、まず、東京都などの自治体がほかの自治体にある土地や海上の島などを購入することが法律的に問題がないか国などに照会したということです。

その結果、行政としての妥当な目的があれば可能だという回答を得たことから尖閣諸島の地権者に購入の意思を伝えたところ、地権者からも「都に購入してもらいたい」という返事を得て合意に至ったということです。今回の公表について、一部の幹部には、石原知事より滞在先のアメリカから直前に伝えられたということです。

東京都などによりますと、地権者は来年3月まで国と尖閣諸島の賃貸借契約を結んでいるため、来年4月から所有できるよう具体的な手続きを進めたいとしています。

また、東京都が土地を購入する場合、通常は購入価格を決める手続きとして現地調査を必要としていますが、今後、都の職員が尖閣諸島に上陸することが可能かどうかも含めて、地元の沖縄県の石垣市や国などとの調整が必要だということです。 石原知事は、尖閣諸島のうちの魚釣島と北小島、南小島の合わせて3つの島について、所有者との間で購入に向けた交渉を進めていることを明らかにしています。

土地の購入手続きは

都が土地を購入するにあたっては、どのような目的で利用するのか決めたうえで土地の現地調査を行い、価格が適正かどうか都の審議会で検討します。そのうえで、購入する土地の広さが2万平方メートル以上で価格が2億円以上する場合、都議会の議決が必要になります。
東京都が東京以外の土地を購入したのは、この10年間では都の児童養護施設が建っていた千葉県八街市の土地を購入した例があります。
尖閣諸島の場合、今の時点で所有者が国との間で賃貸契約を結んでいるため、都と国が協議するケースも考えられます。また、尖閣諸島の購入にあたって石原知事はその利用の在り方について、地元の沖縄県と協議を行いたいという考えも示しています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120417/k10014515281000.html

民主党政権の「後出しジャンケン」

“尖閣諸島 必要なら国が購入も”
(NHK 4月17日 18時22分)

藤村官房長官は記者会見で、沖縄の尖閣諸島のうち個人が所有している4つの島について、必要があれば国が地権者から購入して所有することもありえるという考えを示しました。

沖縄の尖閣諸島は、5つの島のうち4つの島が個人が所有する民有地で、日本政府は尖閣諸島を平穏かつ安定的に維持するとの理由で、4島の所有者に賃料を払って管理してきました。

しかし、東京都の石原知事は、島を所有している地権者から東京都が購入する方向で交渉を進めていることを明らかにしました。
これについて、藤村官房長官は午後の記者会見で、「まだ報道の範囲内だが、さまざまどういう情報があるのか収集している。当然、必要があれば、東京都にも情報提供を求めていきたいとは考えている」と述べました。そのうえで藤村長官は、記者団が「今後、国が尖閣諸島を買い取ることはないのか」と質問したのに対し、「国は、今は借りているが、必要ならそういう発想のもとに前に進めることも十分にありうる」と述べ、個人が所有している4つの島について、必要があれば国が地権者から購入して所有することもありうるという考えを示しました。

中国ではネット上で抗議や反発

石原知事が、沖縄の尖閣諸島を地権者から購入する方向で交渉を進めていると明らかにしたことについて、中国政府は公式な反応を示していませんが、中国のインターネット上では、これに抗議したり、反発したりする意見が相次いで書き込まれています。

石原知事の発言について、中国共産党の機関紙、人民日報系のネットサイト「環球網」は、日本の報道を使って伝えたうえで、尖閣諸島については、「中国政府は、これまで何度も中国固有の領土であり、争う余地がないと表明してきた。日本側がどのような措置をとっても非合法かつ無効だ」として、「中国側は必要な措置をとる」と伝えています。

また、インターネット上では、「中国の領土を買うことは絶対にできない」と反発する声や「急いで航空母艦を造ったほうがいい」、「何もしなければ中国は国際社会の笑い者になる」として、中国政府は強い姿勢を示すべきだなどといった意見が相次いで書き込まれています。

石原知事の発言に対して、中国政府は、これまでのところ公式な反応を示していませんが先月、日本政府が尖閣諸島の4つの島などこれまで名称のなかった無人島に名前をつけて公表したときには強く抗議しており、今回、さらに反発を強めるものとみられます。

石垣市長は容認する考え

尖閣諸島がある石垣市の中山義隆市長は「東京都と石垣市の共同所有という話も聞いてはいるが、具体的にはまだ分からないので、石原知事の帰国後、会談の機会を持って考えを聞きたい」と述べました。

そのうえで「尖閣諸島は国境の離島でもあることから、日本の領土・領海を守るうえで、個人所有よりは国や県、地方自治体などが所有・管理する方が得策だと思う。上陸調査なども行いやすくなるのではないか」と述べ、容認する考えを示しました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120417/t10014516191000.html

[追加記事4/18]

山東昭子参院議員が参院議員会館で記者会見し事の内幕を公表した. 地権者とは30年来の付き合い、これから先の事を考えた地権者の方から山東昭子議員に話あがり石原都知事との仲介をしたようだ。 外交能力なしの今の民主と政権に懐疑的な地権者はスタンスがハッキリしていて心情的にも共感する石原慎太郎都知事なら「買い取ってもらいたい」と思っていたようである。 石原都知事は「尖閣諸島買い取り交渉」を渡米した際に発表することに関し地権者の同意を得た上で行った。 野田首相は後出しジャンケンで「国が買い取ることを地権者に代診中」と言っているが、「無理」! 

「燕雀 ( えんじゃく ) いずくんぞ 鴻鵠 ( こうこく ) の志を知らんや」、ドジョウごときには分からんだろうという例え。

民主党のやり方を見ていると「本当にコイツら政治家かよ!?」と思い始めた人がかなりいると思う。 そうなのだ、それが民主党の実態なのだ――行き当たりばったり。 私がこのブログでこの党と政権を指して使う「政策無き 無能集団」、「政策無き 烏合集団」、「政策無き 詐欺集団」、は的を射ていると思うのだが….ただ罵倒しているのではない、本当にそうなのだ。 オット、またまた前置きが長くなった。 以下、追加記事。

尖閣譲渡、山東参院議員が仲介=所有者「世界遺産に」
(Jiji.com 2012/04/18-13:26)

自民党の山東昭子前参院副議長は18日、参院議員会館で記者会見し、石原慎太郎東京都知事が表明した尖閣諸島の一部購入について、自らが仲介役を担ったことを明らかにした。島を所有する男性民間人が売却の意向を決めたのは石原氏が訪米する数日前と説明。男性は「石原さんなら(任せられる)。世界遺産にしてもらいたい」と話しているという。

山東氏によると、男性とは30年来の付き合いで、男性から「個人で国を守ることに限界を感じる。石原さんの信条が好きだ。会わせてほしい」と持ち掛けられ、昨年9月に石原氏とともに男性宅を訪れた。当初、寄付金を募って購入する案も検討されたが、石原氏が「時間がかかる」として都予算による買い取りを提案した。

石原氏は12日からの訪米の直前、男性に対して「米国でこの話をしていいか」と尋ね、売却の意思を最終確認した上で表明したという。山東氏は「男性は国益を守る感覚がない民主党政権に不安を覚えたのではないか」との見方を示した。

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2012041800475

尖閣地権者、国ではなく都による購入を希望 山東参院議員
(FNN 04/18 12:03)


東京都の石原知事が、沖縄県の尖閣諸島を購入する考えを示したことについて、2011年、石原知事と地権者の男性の仲介を行った自民党の山東(さんとう)昭子参議院議員は、地権者の男性が国ではなく、都による土地の購入を希望していることを明らかにした。

18日午前10時半すぎ、自民党の山東昭子参議院議員は「(初めて石原知事と地権者が会ったのは?)初めてというのは、昨年(2011年)9月でしょうか。今の政権では、ちょっとなんか、自分の考えたことが、実現してもらえないんではないかというようなこと、それから国を守るという姿勢というものが、やはり感じられないというようなことは、思われたんじゃないかと思われます。政治信条、そして行動、そういうものを見ていると、自分の考え方と、ぴたりと一致すると。ですから『石原さんに会わせてほしい』というような話がありまして、(地権者と石原知事が)国を守るという意識、それが一致して、そして、その心と心が通じ合ってというようなことで、所有者も決断をしたということではないかと思います」と述べた。

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00221515.html

「尖閣」取得は来年4月=現地調査へ上陸申請も-石原都知事
(Jiji.com 2012/04/19-19:20)

東京都の石原慎太郎知事は19日、訪米中に表明した尖閣諸島の一部購入について「来年の4月に正式に取得ということになる」と述べ、政府と地権者との賃借契約の期限をにらみ、手続きを進める考えを示した。また現地調査のため政府に上陸を申請するとしている。帰国後の成田空港で記者団の取材に応じた。▼石原氏は「政府は(尖閣に関して)何もしてこなかった」と都が購入する意義を改めて説明した上で、都民の税金投入についても「東京も国のためにあり、国も東京のためにある。できることがあれば東京が身銭を切ってやったらいい」と強調した。▼また、同諸島を行政区域とする沖縄県の石垣市議会が国による購入を求める意見書を可決したことに関連し、石原氏は「国の(積極的な)姿勢を引き出すために、一時でも東京が島を譲り受ければ物事はスムーズになる。それが政治というものだ」などと語り、政府が国有化などに乗り出せば柔軟な対応をする考えを示した。▼石原氏が購入を表明した尖閣諸島の一部は、政府と地権者が2002年4月から年度ごとに賃借契約を結んでおり、来年3月末に期限が切れる。  http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2012041900812

「石原知事はブレない」 尖閣諸島オーナーの弟、東京都への「売却合意」の真意を語る (ガジェット通信 2012.04.19 22:04:00)

沖縄県・尖閣諸島の大部分を所有する地権者・栗原國起(くにおき)氏の弟で、栗原家のスポークスマン的な立場の栗原弘行氏が2012年4月19日、都内でニコニコ動画のインタビューに応じた。▼なぜ、栗原氏は石原知事と尖閣諸島を売却することで合意に達したのか。弟・弘行氏は「石原知事はブレない」と述べ、一貫して尖閣諸島が日本の領土であることを訴えてきた石原氏のスタンスと栗原家の意見が一致したことを理由としてあげた。▼弘行氏によると、石原知事から「尖閣を購入したい」という要請は数十年前からあったという。―― 以下、インタービューでの栗原弘行氏の発言抜粋。

  • 「石原知事がまだ衆院議員で、(議員連盟の)青嵐会に所属していた時代からですから、数十年来の話になりますね。兄と石原知事の間では、昨日今日の話ではないのは確かです。『青嵐会に尖閣諸島を譲って欲しい』という話だったんですが、兄は『一個人や民間に譲る意志はない』ということが明確で、『国か自治体ならば』ということで一貫していたんで、その時は断っていたんです」
  • 「一つ重要な点があるんです。私どもが昭和47年から40年間、こういうふうに尖閣諸島を所有して来ているわけですね。国側としては『領土問題は存在しない』と言っているわけですが、中国側は『中国の領土だ』と主張していて平常な形でないのも事実です」
  • 「日本の領有権を認めていない中国側には『実効支配が50年続くと国際法の判例で、尖閣諸島が日本の領土と認めざるを得なくなる』という危機感があります。ただ、あと10年たったら石原知事は90歳、兄も80歳になってしまう。体力・気力的に対応できるかということを考えると、節目の時期になって、こういう発表になっていると思います」
  • 「今回の合意は、石原知事と長年の親交があったことも事実ですが、彼の場合はロジックの根底が強い方ですよね。兄もそうなんですよ。その辺がうまくマッチングしたんだと思いますね」
  •  「今回の合意は、石原知事としては一政治家としての集大成じゃないでしょうか。政治家としての何十年か、直接、間接的に見てきていますけど、”ブレない”ですよね。ブレないことが一番重要だと思います。”ブレない”という点で、40年間に渡って尖閣諸島を所有して国土を守ってきた栗原家と意見が一致したということだと思っています」

http://getnews.jp/archives/193747

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<エライ!石原都知事、尖閣諸島購入> 後出しジャンケン民主党、「必要なら国が購入も」。 アホ、後から言うな!!!」への2件のフィードバック

  1. 正に後だしじゃんけんしかできない民主党ですね。先ず死んだふりを決め込んで放置する。先手を取られたら後出しじゃんけんをする。相手が強く来たら「柳腰外交」をする。

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