ふざけるな!「首相官邸HP、4500万円リニューアル」!? <政策無きアホ集団>民主党政権がやることはアホの上塗りではないか。 新聞代を削った岡田君、キミは何をしているのか..国民はもはや君の言葉を何も信じない。

このニュースに気付かなかった不明を恥じる。 記事を読み「首相官邸HP(ホームページ)」へ行ってみた。 http://www.kantei.go.jp/  オイオイ、何でこんなのに4500万円も掛かるんだ! 思わず「ふざけるな!<政策無きアホ集団>民主党政権」と叫んで発泡酒を3本も飲んでしまった。 

給与削減と諸税上昇のなか「発泡酒」しか飲めなくなった庶民としては、この「無能政党」が次々とややる迷走の国家運営にウンザリしながらも日々の生活を実直に送るしかなす術(すべ)はない。 岡田君は「新聞・雑誌の購読中止」して経費削減に努めていると、フランケンシュタインにどんどん似てきたその顔をメディアに露出させて胸を張る。 その経費削減を誇張する御仁(ごじん)が何故(なにゆえ)にこの4700万円のHPリニューアルにストップを掛けなかったのか?

まさに、パフォーマンス倒れのレンホー君の「仕分け」と同じではないか。 今時、ITに詳しい人間はゴマンといる。 あのリニューアルに4700万円も掛かる訳がない。 2Chで怒りの炎上するのも無理からぬことだ。 その契約書と内訳を『首相官邸ホームページ』で公開せよ! 野田君がダメなら、岡田君、キミが公開のイニシアチブをとらねば。 ….できないだろうけど、連立の画策失敗と同じように。

ともかく、これがリニューアルしたHPだ。

矢印で示しているのはオコチャマ向けに作った「首相官邸 for Kids」だ。 どこのオコチャマがそこにいってみるのか全く見当が付かんが、<政策無き無能集団>民主党の諸氏の頭の程度はその程度なんだろう。 アホの上塗りと言いたい

首相官邸HP http://www.kantei.go.jp/

この浅はかなリニューアル関する記事は以下の如し。

首相官邸ホームページ、4500万円かけリニューアル
(産経 2012.4.2 21:10) [野田内閣]

首相官邸のホームページ(HP)が2日、リニューアルされた。「さまざまな政策情報をより分かりやすく発信する」(藤村修官房長官)ため、各省庁が個別に発信していた政策情報を一括検索できる機能や、子供向けサイトを新設した。岡田克也副総理が新聞・雑誌の購読中止にいそしむ中、HP更新に要した費用は約4500万円という。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120402/plc12040221130011-n1.htm

首相官邸HP、リニューアルに4500万円 ネットで怒りの声 「もっと安くできる」
(Jcastニュース 2012/4/ 3 18:54)

首相官邸の公式ホームページが2012年4月2日、リニューアルされた。

これが「お金をかけすぎている」とインターネット上で批判の嵐となっている。増税や公務員削減などが実施されようとしている中、無駄使いではないかという声が多くあがっているのだ。

「4500万なら官邸をリニューアルできるだろ」
2日午後に行われた藤村修・内閣官房長官の記者会見によると、「各府省の様々な政策情報を国民の皆様に、より分かりやすく発信する観点」で、全ての府省の政策情報をワンストップで調べることができる「政策情報ポータルサイト」や、子ども向けに総理大臣の仕事や内閣の政策などを説明する「首相官邸キッズページ」の開設、官邸ホームページのトップページや復興サイトなどのデザインも一新した。時事通信の報道などによると、刷新費用として4550万円がかけられたという。

この金額に対し、2ちゃんねるでは怒りの声が噴出した。「税金の無駄使い 50万で十分」「お金の使い方の感覚が絶対おかしい」「4500万なら首相官邸をリニューアルできるだろ」など高すぎる、無駄使いだと指摘する書き込みや、「俺ならその1/4の価格でやったのに・・・」「うちなら45万で請け負うぞ」「デザイナーだからいうけど設計から何から全てが糞イライラがとまらない!」など制作者としてありえないという意見が見られる。

リニューアル後にはキッズページで漢字の誤記があった、アップルが開発しているウェブブラウザ「Safari」で見ると文字化けが起こるという報告もあり、金額に中身がともなっていないというのが多くの人の怒りの理由のようだ。

制作者「高くて2000万。数十万は無理」
企業ホームページの制作代行を請け負っている、都内のある制作者に首相官邸ホームページを見てもらったところ、「これくらいなら1000万から、高くても2000万円で作る」ということだった。もちろん請け負う企業やページ数、搭載する機能などによって金額は異なってくるが、4550万円はさすがにかけすぎだという。ただ、官公庁が仕事を発注する場合は下請け、孫請けなどいくつもの会社を通す場合が多いため、中間搾取も多く実際の制作者には数百万円しか入っていないのではないかという見方だ。2ちゃんねるで言われている「数十万で作れる」というのはさすがに無理だという。

http://www.j-cast.com/2012/04/03127701.html?p=all

4500万円でリニューアルした首相官邸HP。目玉コンテンツは「ドリランド風」そしてとても酷いと話題。 マイナビニュース [2012/04/03]

消費税増税の理解を得るため、岡田克也副総理は新聞図書費を節約したり、涙ぐましい努力を続けているわけだが、ここでビックなジャブジャブプロジェクトが動いていたことが明らかになった。

なんと、検索システムにカード集めゲーム、箱庭系クイズゲームで合計なんと「4500万円」

Webサイトのデザインといえば、一般的に1サイトあたり数十万円まで、大手代理店が手がけても数百万までというのが相場で、ゲームやインタラクティブな機能を加えたり、システムが複雑なもので高額になっても、4500万円と言う金額はまずみたことが無い(反論お待ちしております)

4500万円というとトランザクションやセキュリテイが重要なECサイトの小・中規模の見積もりでかろうじて見ることがあるかも?という業界の常識からはるかに上回る金額なのである。

「ム・ム・ムダヅカイ♪」
はたして、本当に4500万円の価値があるコンテンツなのかさっそく、中身をみてみよう…. http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/appgiga/2012/04/4500hp.html

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